院内設備

診療メニュー

  • 整形外科一般
  • 内科
  • リウマチ科
  • リハビリテーション科
  • 甲状腺ホルモン患者
  • ニンニク注射・ビタミン注射
  • 禁煙外来
  • 馬目整形外科クリニック携帯サイト
  • 患者の気持ち

院内の様子

image1

  • thumb1
    受 付
  • thumb2
    待合室
  • thumb3
    整形外科診療室
  • thumb4
    内科診察室
  • thumb5
    リハビリテーション室
  • thumb6
    レントゲン室
  • マウスを重ねると左のウインドウに大きく表示されます。

どなたでも通いやすいクリニック

車椅子の患者様やベビーカーでのご来院に備え、どなたにもストレスなく通院して頂けるよう、院内はバリアフリー設計となっております。

また、お手洗いも広々とした専用設計としており、車椅子の方及びお付添いの方も気軽にご利用頂けるよう配慮しています。


その他の検査・リハビリテーション機器

オートスパイロメータ(呼吸機能検査)

オートスパイロメータ(呼吸機能検査)

生命を維持していくためには、新鮮な空気を吸い込んで体内に必要な酸素を取り入れ、不必要な二酸化炭素を吐き出す「呼吸」が不可欠です。呼吸機能検査は呼吸の障害の有無や程度を検査する目的で行われます。


呼気一酸化炭素測定器

呼気一酸化炭素測定器

呼気に含まれる一酸化炭素の濃度を測定することにより、簡便に喫煙状況を知ることができます。呼気中に含まれる一酸化炭素の濃度は1日に吸うタバコの本数に比例すると言われており、呼気中一酸化炭素濃度測定は、喫煙者に異常が認められる数少ない検査の一つとされています。


心電図・血管年齢測定装置

心電図・血管年齢測定装置

血管年齢とは、血管の硬さのことです。血管は年齢と共に硬くなっていきますが、肥満、高血圧、高血糖、高脂血症などの症状に複数あてはまる方は、年齢以上に血管の硬化が進行していることがあります。この血管年齢を測定する検査として、CAVI検査があります。CAVI検査は、心臓から送り出された血液により生じたパルス(脈波)が、血管を通じて手足に届くまでの時間を計測することによって、全身の血管の硬化度を直接的に、簡単に診断する検査です。


骨粗鬆症診断装置

骨粗鬆症診断装置

あなたの骨は大丈夫ですか?骨に「す」が入り、腰痛や骨折の原因となる、病気「骨粗鬆症」 の診断には、正確な骨密度測定による早期発見がとても大切です。 当院では、今までとは比較にならないほど、正確かつ安全に骨粗鬆症の診断を行うことができます。


磁気加振式温熱治療器

磁気加振式温熱治療器

磁気・振動・温熱の3つの力で、患部を深部から温めながら快く刺激します。血管を刺激することで、筋肉や血行の働きを活発にし、血流促進、代謝更新、疲労回復、筋緊張の緩和、神経痛・筋肉痛の緩和などの効果が得られます。


半導体レーザー治療器

半導体レーザー治療器

従来に比べ高出力パルスのレーザー照射でより深くの患部まで確実にレーザー光を伝達します。肩こり、五十肩、腰痛、関節痛、捻挫、痛風、スポーツなどによる筋肉痛、腱鞘炎などを和らげます。


新干渉波治療器

新干渉波治療器

低い周波数刺激の特徴である「持続性」と、「表層」の運動点への刺激。高い周波数刺激の「即効性」と、「深層」の運動点への刺激。「力強い」刺激を生むタイダル波。「心地よい」刺激のウェーブ波。これらの相反する要素を融合させ、治療部位の表層から深層まで、リズミカルに次から次へ押し寄せる刺激が血流を増やし、疼痛緩和効果が期待できます。


過流浴装置

過流浴装置

過流浴とは、手足の一部を温水の入った浴槽につけ、治療が必要な部位に対して過流を当て、循環の促進、疼痛の緩和、筋のリラクセーションなどを図る治療法で、温水による温熱刺激と過流による機械的刺激の両方の効果があります。


ページトップへ